きぬこ: 暴れん棒!
玉撫子: わあ
フカヒロ: きたな将軍。
きぬこ: ふぬぬぬぬぬううう
玉撫子: あばれんぼうしょうぐん
きぬこ: 血管浮いてそうですね。
玉撫子: ういてますね。
きぬこ: ビキビキですね。
きぬこ: やっぱり白い馬に乗ってるんでしょうか。
玉撫子: 板前で破戒僧で仕事人で暴れん坊
玉撫子: ふおおおおおぅっ♪
フカヒロ: 裏家業ですよ。
玉撫子: ココロが震えるぜ
玉撫子: ココロバーさんが震えてるんじゃないよ
きぬこ: 昔の古傷も震えるぜ
フカヒロ: ビィンって、三味線の音が聞こえてきますよ。<違う
きぬこ: かんざし職人だーの、三味線屋だーの、鍛冶屋だーのほほほ
玉撫子: はーいはーい、玉撫子さん、カミングアウトしますーーーー
フカヒロ: はいはいなんでしょう。
玉撫子: 竜政〜〜〜〜〜〜〜〜〜♪
玉撫子: 政竜か
きぬこ: あははははははははああああああああああああああああああああああああん
きぬこ: カミングアウトしまーーーす
フカヒロ: もだえてるもだえてる。
玉撫子: はいはい、おきぬさん
きぬこ: …名前ど忘れしちった(愕然
玉撫子: おいおい
フカヒロ: とっしょりはこれだから
玉撫子: かんざしやか?
きぬこ: 三味線×かんざしでした。
フカヒロ: 役者名はわかるけど、役名はわからねぇ、、、
玉撫子: そういえばあのころって、名称の順番、攻めが先、とかのお約束はなかったような気がするな・・・・
フカヒロ: 知らない、私。>あのころ
玉撫子: 竜政っていってたもん。俺ら。竜受けだったのに
きぬこ: 政竜もちょこっとはまったけど、竜に我慢ができなくなって足を洗いました。
玉撫子: 我慢ができなくなって(笑)
フカヒロ: お姉様達のお話についていけないわ。
きぬこ: 文句があったら八丁堀へいらっしゃい<お姉様達
玉撫子: うむ。
フカヒロ: や、見てたけどさ。
きぬこ: いやだからさ、エロくない話をしながらさ
きぬこ: 段々とエロに持ち込んで(なだれ込んで)いくのって、大好き…(うっとり
フカヒロ: きぬさんが一番最初に暴れん棒って言った。
きぬこ: そうだっけ?
フカヒロ: 段々と、なんてオオウソだ。
玉撫子: 言ったな。
きぬこ: とっしょりだから(しれっ
玉撫子: おれのあばれんぼうをねじこんでやるぜ、って言った
きぬこ: おれのあばれんぼうにきっすしな、って言ったよ
玉撫子: 言った言った。
きぬこ: 板さんのあの衣装はエロすぎるよね。
フカヒロ: 腹掛けだからな。>板さん
玉撫子: 腹掛けいいよねえええええええ
きぬこ: 後ろから両手突っ込んで撫でまわしだよ。
フカヒロ: いいねぇぇぇーーーー
きぬこ: ちくびが指にひっかかって、ああんvだよ。
フカヒロ: 腹掛けには手足が長いのが似合うのね。
玉撫子: 似合うね
フカヒロ: ここは、ヤキモチやきあう二人がポイントでしょうよ
フカヒロ: かわいいったら。
玉撫子: いいねいいね。
玉撫子: 天然ルフィも見逃せません
きぬこ: うなじの匂いを嗅ぐルフィ
きぬこ: くんかくんかすはーすはー
玉撫子: 無邪気にエロイことをするルフィ
きぬこ: そのうち指も突っ込むかもしれませんよ、無邪気に(真剣
きぬこ: そしてやっぱりギン。
フカヒロ: むくわれないギン。
フカヒロ: どこでも一緒。
玉撫子: ギンは報われないのがいいのよ
玉撫子: むしろおいしいというべきだわ(笑) ギン
フカヒロ: ロビンちゃんにもらった甘いものを、ゾロはちゃんと食べたのよね。
フカヒロ: お布施代わりの。
玉撫子: あまいもの・・・なんだろうな
玉撫子: あんみつ?
きぬこ: クリームあんみつ
玉撫子: サンジのことだからいやみのようにごってりとあんこ乗せそう
フカヒロ: このゾロはけっこう甘いのもイケたりするんじゃないか?
玉撫子: あんみつかな、だんごかな
フカヒロ: 大福肴にどぶろくとか飲みそうだ。>破壊僧
玉撫子: あああ、大福も捨てがたい
玉撫子: クリームあんみつだけはないから(笑)>きぬさん
きぬこ: だって私大好きなんだもん<クリームあんみつ
玉撫子: クリームあんみつおいしいよね
フカヒロ: サンジの前でさ、
フカヒロ: まっしろな大福を
フカヒロ: わざと大きな口を開けて、舌をつきだして、なめるようにしながら食うゾロ。
玉撫子: っつーかむしろ、
玉撫子: クロコダイルをやりに進入して逆にとっつかまってほしいと思ってるのは私だけですか
フカヒロ: いやいや、そこはやっぱり一度は捕まっておいてもらわないとね。
玉撫子: そしてセクハラされないと
きぬこ: クロコに…うふふ
玉撫子: 着物のあわせから・・・うふふ
きぬこ: されてしまうのと、される直前までいくのと、どっちがいいですか?
きぬこ: 先っちょぐらいは入っててもOKですか?
フカヒロ: されてしまえ。いっそ。
玉撫子: サンちんは射精までいってほしいけど、ケツはゾロオンリーでひとつ
きぬこ: ちふれの良心、大胆発言かましましたね。
フカヒロ: で、汚されてしまった俺は、もう「お前の男」なんかじゃねぇ、とか思ってしまえ。
玉撫子: どこが良心だよ(笑)
きぬこ: クロコのは指でもダメですか?玉さん。
玉撫子: 指で前立腺ずりずりで、ぐっじょぶ
玉撫子: ひあああっ、て遂情していただいて。
きぬこ: クロコのちんこ、締め上げて千切ってしまえばいい。仕事も出来て、一石二鳥。
きぬこ: ぐっじょぶ
フカヒロ: ぐっじょぶ、、、か。まぁ。








企画、『ちふれ』さまにて 面白おかしい(!?)コメントを付けていただきました♪
勿体無いので
 ここに残しておこうとページ作っちゃったよ。
楽しい企画ありがとうございました!



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